ゾロ目が続いた2日間。スタジオで起きたちょっと不思議な偶然

2026年07月09日
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こんにちは、ダンシングポノ制作のニーダです。

スタジオでレッスンをしていると、ふとデジタル時計を見ることがあります。

すると先日、思わず写真を撮りたくなるような出来事がありました。

なんと…

2日連続でゾロ目の時間になったんです!


7月7日、七夕の日に「7」が並ぶ

最初は、

7月7日(火)

両国スペースポノで開催している

Kimi先生のサルサon1初級クラス

ふと時計を見ると、

時間が見事なゾロ目。

しかも、

日にちも「7/7」

七夕の日に「7」が並ぶなんて、何だか縁起が良い気がします。

/


翌日もまさかのゾロ目

「昨日は面白かったなぁ」

と思っていたら、

翌日の

7月8日(水)

今度はDanny先生のセンシュアルバチャータクラスで、

またまたデジタル時計がゾロ目に!

2日連続というのは、さすがに珍しいですね。


室温まで22度!

さらに面白かったのが、

スタジオの室温表示。

なんと、

22℃

時計だけでなく、

室温まで数字がそろっていました(笑)。

もちろん偶然なのですが、

こういう小さな出来事って、なんだか嬉しくなります。


ダンスをしていると時間があっという間

レッスン中は、

参加者の皆さんと一緒に踊ったり、

質問に答えたり、

音楽を流したりしているので、

気が付くと時間があっという間に過ぎています。

だからこそ、

ふと時計を見た瞬間にゾロ目だと、

「おっ!」

と少しテンションが上がります。


小さな偶然も楽しみたい

ゾロ目を見ると、

「何か良いことがあるかな?」

と思う方もいれば、

「ただの偶然だよ」

という方もいるでしょう。

私はどちらかというと後者ですが、

それでも、

こういう小さな偶然を見つけると少し嬉しくなります。

毎日同じように見える日常でも、

ちょっと視点を変えると面白い発見があるものですね。

またレッスン中に珍しい数字を見つけたら、

今度はどんな偶然が待っているのか楽しみにしたいと思います! 😊


ニイダのプロフィール写真
       

この記事を書いた人|ニーダ

Dancing Pono(ダンシングポノ)の運営者。1998年にサルサに出会うのをきっかけにラテンのペアダンスを日本に拡めるよう活動中。ダンススタジオ運営やイベント企画・運用のかたわら、AIやweb・アプリ開発、動画編集、ラテンDJ、バーテンダーと多岐に渡る活動中。

2021年1月末にくも膜下出血で倒れるも奇跡的に後遺症もなく復帰。現在は人生のボーナスステージとして過ごしています。リハビリとしてはじめた太極拳、ロードバイクを趣味としています。太極拳では近所のおじいちゃん、おばあちゃんと健康のための太極拳、ロードバイクでは「極力体力を使わないでどこまで行けるか」の実験で、東京(荒川河口)-新潟(柏崎)を22時間などやったりしてます。

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